iMacのiMovieで遊んでみましたw
意外と簡単に出来てしまうので笑っちゃいましたw
今度はMinor Cableもやってみます。そのマエに動画ネタ作らないとw
意外と簡単に出来てしまうので笑っちゃいましたw
今度はMinor Cableもやってみます。そのマエに動画ネタ作らないとw
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iMacのiMovieで遊んでみましたw
意外と簡単に出来てしまうので笑っちゃいましたw 今度はMinor Cableもやってみます。そのマエに動画ネタ作らないとw
ちょっと前の映画になってしまうが、何気にアツい青春モノ映画。
大学のマーチングバンドのお話なんだけど、やっぱアメリカのエンターテイメント魂って凄いにゃ、って思わせる。 ドラムライン。まさにビートの嵐w 話の展開ってよりも、ドラムパートのリズム構成に感心しちゃうw そこにこだわる、執着する姿勢、半端にゃいw 生で聴いたらもっと凄いんだろうなw
で、Alwaysを観たときに、作品予告でやってたシャーロックホームズ。
前作を観て結構面白かったし、う〜ん、結構興味わいたw まあね、久々にスクリーンサイズ観ちゃうと、予告編も面白そうになってしまうんだけど....w さて、どうでしょうねえw
Always3丁目の夕日の3作目を3Dで鑑賞して来た。
1作目からの主要人物たちはそのままに、今回は東京オリンピックの開催年の昭和39年設定。 3Dを選択して観たが、オープニングの東京タワーのアングルにちょっとワクワクw CGはとてもリアルw それぞれが成長していて、ジュンノスケ君も鈴木オートの息子もいい味だしてた。 いやあそれにしても、歳のせいか(!?)中盤以降、どれだけ目頭を熱くさせた事か。 ジュンノスケ君の進路の行方や六ちゃんの結婚に至までだったり、茶川さんのお父さんについてだったり、 内容も盛りだくさんw 町の風景も1作目、2作目から少しずつ様変わりしているのが確認出来るし、当時のファッション辺りも観ていて 楽しい。 ジュンノスケくんと茶川さん、六ちゃんと鈴木オートの、血のつながっていない相手との家族愛もジンワリ。 3Dという事を途中で忘れてしまいそうになるくい、人情ストーリーがアツい。 そういった意味では2Dでも十分楽しめるはず。 優しい気持ちを確認したい人は是非どうぞw
で、ピアノ系のお話からすっ飛んで、コッチは国内のBandで、TSUTAYAでジャケットが目に飛び込んで、
ちょっと内容も気になってレンタル。 ジューサーミキサーに、メタル、パンク、ハードコア、スクリーモ、ミクスチュア、クラブを混ぜてみたら、こんなん出ましたみたいw当然、下地はそんなもんじゃ無いのだろうけどw ![]() Fact(ファクト)。 個人的にはごった煮感は無くて、不思議と聴ける(ま、昔はハードコアやスラッシュ普通に聴いてたしw)。 これも、以降のアルバム聴いてみたいと思う。(今の自分、受け皿フリーか?w) 知らないで聴いたら絶対海外だと思ってたはず。 色んなミクスチュアと言われるバンドあるけど、このFactは系って例えが難しいかな。 まあ、個人的びっくり感は十分。 これも絶対真似出来ない。(別に真似にこだわってる訳では有りませんがw) いやあ、しかし、演奏力凄い。 俺ももっとギター弾こう....。 |